「がん保険と医療保険」どっちが重要?そんな時はネット生保で!
医療保険は、すべての病気やケガを対象としているのに対し、がん保険は、 がんのみが対象です。 医療保険に未加入でがん保険のみの加入ですと、がんに罹る事がなければ、 保険金が下りることはございません。 当然2つとも入っていれば安心度は高くなります。毎月の保険料の予算を考えると どちらか一方しか入れない。こんな方もいっらしゃると思います。特に年齢が上がるにつれ 保険料は高くなりますので、50代、60代の方は両方加入すると毎月の支払いが 家計の負担となります。 そういった場合、どちらか一方を選択するしかないのでしょうか。 保険料が高くて困っているのでしたら、ネット生命保険を活用されては いかがでしょうか。ネット世代といわれる20代、30代の方に好評の ネクスティア生命です。 例えば、50歳男性の方が、 → ネクスティア生命のカチッとがん保険 のシンプルプランに加入した場合、毎月の保険料は、1,340円 通常の対面で入るがん保険と比べ、驚くほど割安です。 他にカチッと医療という医療保険のシンプルプラン2,515円とあわせても、 月々 わずか 3,855円 です。 インターネットで生命保険に入るのに不安がある方も多いでしょう。 でも、個人の株の売買なんて今は90%以上、ネット上でおこなわれています。 ネットで完結できるということは、営業マンの人件費や紙の印刷等、 業務コストを節減できます。それらが保険料に還元されて、 割安な保険料が実現できるのです。 形のない保険だからこそ、ネットを最大限に活用するべきだと思います。